おしゃれぶるぶろぐ

その辺の大学生がちょくちょく更新中。好き勝手書いています。気分と風の流れによって内容が大きく変わるので別人のようになりますが私は私です。あとは遊び心のあるコメントを待っています。

高温多湿って結構な殺し文句

東京。すっごい雨だったみたいですね。

雹が降ったりして散々だったという話を聞いて

何もなく終わった千葉住みの私ははた迷惑な罪悪感を抱いていました。

 

今日は内定先から懇親会の案内が届き

これに参加するか参加しまいかと

テキトーなことに思考を巡らせたり

つまらんバイトをしてお客さんと接客という名の

立ち話をして過ごしておりました。

 

今日ふと思い立ったので

店長に

「来月末でバイトをやめます」

というと

「そうか。」とあっさり。笑

 

全然仲良くなかったにしてももうちょいなんかあるやろ

と思ってしまった私の負けです。

完全に想像の斜め上を通過していきました。

よっぽど私のことを毛嫌っているのでしょう。

ここまで大人に好かれないようにしながら

2年間働き続ける私も大したものです笑

 

これからはというものの、

お金を稼がないと生きていけないのは明らかなので

どうにか稼ぐ手段を見つけないといけません・・・

 

もともと田舎育ちの

ボールとか夢とか(かっこつけました)

追っかけていた私が

お金をかき集めれるわけがなく

そんなセンスを持ち合わせているはずもないので

どうにか生きていくために

どうにかしていこうと思います。

 

 

気が付くと

学生最後の夏が今この時を

ポーンと過ぎ去っていってるので

どうにか食い止めようと

慌てて思いで作りの予定を立てています

やたら泳ぎに行くのですが

 

一緒に行く人が最高ならば

必然と最高でしょうと

 

淡い恋をしてみたいものなのですが

遊びをするつもりはさらさらないので

今まで通り

一人を満喫する夏になればいいな~

 

恋に関しては

ブロガーさんの記事でも読んで

勉強をしてみようかなと思ってみたり

思わなかったり。

 

基本めんどくさがりの

テキトー屋の私からすれば

気が向いたらでいいや。

 

 

たぶん焦りとかないから

本当にほしいわけではないんだな。

 

 

 

何言ってんのやろ今日。

嫌いな組織で行われるほんとは楽しいはずのイベント

今日は何とも雲が陰っていて涼しい

今日は私が属している組織の人たちで海に行くという話

いたってその組織のことが苦手なので

本当はほっといてほしいのですが

 

全員参加

 

という魔法の言葉に

 

みんなが参加することに意味がある

 

という補助魔法を唱えられ、

本来の集合より都合により遅れて

一番モチベの低い人間が合流するという

何ともカオスな構図が成り立っています。

そんな私が生粋の雨男だから

今日は日焼け日和にもかかわらず

完璧な曇天となっていてほんと謝罪の念しか出てこないです。

謝罪はしませんけどね笑

 

 

これ読んだ皆さんにも同じような経験ないですか?

めっちゃくちゃ遊びたい人たちの輪もしっかりあるのですが

そうじゃない関わりの人たちとの遊びに強制参加

人付き合いっていうのは何とも億劫なものです。

こんなちっぽけな集団にがんじがらめにされる

私の苦手な感覚の一つ。

「楽しかった」という感情よりも

「出費」と「疲労」が気になる。

 

まあいいや。今日はサンオイル塗ってゆっくりしとこ

絶対に自分で死なないと決めた13歳の夏

 

今週のお題   

 

最近誕生日を迎え22歳なのですが

約9年前の私は部活の先輩の駒で

部活カーストで言えば奴隷でした

中学校一年生の間は

笑顔を見せた記憶が自分でないし

その名残か知らないけど今も笑顔を見せようとすると顔が引きつります

 

まあいろいろあったわけで

自尊心はぼろぼろで

人を一切信用できなくなり

電車通学だったら

飛び込んでいただろうと今でも思っているものの

以外にも

「人の目」がそんな自分に足止めをしてたことに最近気づいて

 

自殺したら自分てどう思われるのかな

悲しんでもらえるような人間なのだろうか

そんな他人への目が自分を殺すのをあきらめさせた

基本的に負けず嫌いだから

今まで自分を痛めつけてきたやつなんて

置いていってやる

中学生の自分の発想の中にはなかったけど

環境が変わればほんとにすべてが変わる

出会う人が増えるだけで何もかもが変わるし

自分が今までの自分じゃなくなる。

おおきくなって

進める世界が広がって

何より

自分がどんだけちっぽけで

でも登れる階段はしっかりあることが理解できた。

 

全然青くなかった高校生活を終えて

18歳で上京して

すべての人間関係をリセットして今に至っているが

「大事にしたい」と「どうでもいい」をはっきりできるようになった。

 

21歳

社会という壁がうっすら見えた

けど厚さと高さが全く見えない

来年の4月に急にあらわになるこの感覚

13の時と一緒だ。

 

また生きていくのをやめたくなるかもしれない

けど大体そんな時は

「人の目が」自分を殺すのを止めてくれると思う

 

 

一番死にたくなるのは

人とのつながりを感じなくなったとき

だから人に会えるこの環境で

泥臭くていいからちゃんと生きよう

自分への約束をして

「自分では死なない」と約束して

未来の自分が笑顔でいれる今をほどほどに生きよう。